【スイーツが毎日食べられる!?そんな憧れ生活をすごしてみる】第3話

奥様の香港人の友人が、日本の専門学校で3ヶ月間、パティシエになるため留学している話、の第3話。

合格すれば次のレベルのクラスへ、もし不合格だと……。

高い学費を払っているだけに、なんとしても合格して、期間内に卒業を目指す奥様の友人。


そそわそわする私たち。


どんななぐさめの言葉をかけてやればいいのか…。

広東語で「無問題(もうまんたい)」かなぁ、なんて考えてた私でしたが…

そ、そんなコトバをどこで覚えた!?

「女の子だから泣いていいんだよ」

まるで恋愛ドラマの、イケメン俳優のセリフのようだ。

と、そんなとき友人帰宅!!

 
はたして結果は!!

 
ドキドキ

 

 

ほっとする、我が家。


クラスメートたちとお祝いしていたとのことでした。

ヨカッタ。

つづく