【漫画日記】ファミコンは子供とゲームの距離感を絶妙な間合いを保ててすばらしい!

ニンテンドークラシックミニを買いました

24世紀生まれの6歳児、家庭用ゲーム機との初めての出会い。

正式名称は「ニンテンドークラシックミニ」ですが、ファミコンだと教えました。

さっそく電源オン。

さっそくスーパーマリオをプレイ。

ゲームセンターでマリオカートや、iPadで「SUPER MARIO RUN(スーパーマリオラン)」を遊んだことがあるので、マリオは知っています。

マリオの動きに合わせて体が動く6歳児。

マリオが穴に落ちて復活しないことに疑問を抱く6歳児。マリオランは落ちても泡になって2回まで復活できるので。(ジェネレェションギャップを感じます…)

初めてコントローラーを使って遊ぶゲーム機を、すっかり気に入った様子。

30年以上経って、まさか自分が子どものときに遊びまくったファミコンを、自分の子どもといっしょに遊ぶ日が来るとは、夢にも思わず。

むしろ大人の私の方がファミコンを気に入ってしまいました。

はたして「1日1時間まで」をしっかり守れるでしょうか。